2016年10月19日

フラワーナイトガール 花騎士の詫び石と特殊極限任務攻略 コダイバナの脅威と対峙せよ!

昨日10月17日はフラワーナイトガールのメンテナンスの日でした。
22時頃帰宅し、新イベント「谷と紅葉と落ち葉拾い」を楽しみにログインしようとしたら画面が真っ黒・・。

どうやらメンテで新規実装されたキャラ素材倉庫などでアクセス負荷が増え、サーバーがパンクした模様。
メンテもゴールデンタイムまでかかったみたいですし、アクセス集中も大きな原因だった様子ですね。

レイドボスの出現を停止などの機能制限が施された後、18日の明け方に鯖が解放されたようですが・・。
結局17日中にはログインできず・・モミジとの関係が気になる メイゲツカエデ さん初日に欲しかった・・。

普通なら鯖落ちは運営が叩かれるのが常ですが、そこは流石花騎士の運営、補填がしっかりしています。
おわびの詫び石として華霊石が50個!これでまた11連ガチャが回せますね~。


18日になって前半イベントをクリア後、特殊極限任務「コダイバナの脅威と対峙せよ!」に早速挑戦。
しかしこれはきつい・・!総合力54万の普段使っているPTで挑んだんですが、3人だけ残して他は全滅・・。

fkg特殊極限任務1.png

初見クリアしたPTはこんな感じ。生き残ったのはスノードロップ、サクランボ、ヒメシャラだけでした。
1PTに1.2倍を固めているため、他があまりスキルが発動しなかったのも全滅しかけた大きな要因ですね・・。

雑魚害虫は上から数えて2と4が強く、3が普通で1が弱めという印象。
そしてボス害虫は3体2回攻撃かつスキルを連打してくるという鬼畜さで難易度は現時点で最高レベル。

攻略法としては、1PTよりも2、3、4PTに戦力をあつめ、属性も合わせたほうがよさそう。
特に2番目と4番目のPTは強力な花騎士を配置したいところ。

高い攻撃力上昇アビリティと1.2倍のスキル発動率アップ、全体攻撃を持つ開花虹キャラは特に有効。
虹4キャラにシンビジュームという定番の構成も開幕で大打撃を与えられるため強力かも。

今流行りのクリティカル攻撃発生率アップアビリティも運が良ければ大ダメージに繋がりますね。

運次第ですが回避アビリティ持ち花騎士も華麗なる連続回避で思わぬ戦果を挙げることも。
実際自分が特殊極限任務に初挑戦したときはスイレンが6連続くらい神回避しましたし(笑)。

あとはやはりフラワーナイトガール最強ともいわれる攻撃力低下デバフパーティーも安定。
ただ、70%に近いデバフパでもボス戦ではかなりのダメージをくらうので過信は禁物ですね。

強力なソーラードライブ効果UPアビリティを持つ花騎士を1PTに集めるのも良いかも。
ボス戦で先制ソーラーを1発発動できれば全体大ダメージでかなり展開が有利になります!


戦闘の難易度は今までのMAPと比較しても最高レベルだと思いますが、その分報酬も豪華。
華霊石10個にメインクエストのクリア報酬で生命の結が100個も貰えます(*'ω'*)。

エンドコンテンツなので花騎士イベントの魅力の一つである「誰でも簡単にクリア」とはいきませんが・・。
特殊極限任務攻略「コダイバナの脅威と対峙せよ!」クリアを目標にキャラ育成に励むのもいいかもですね!

2016年10月15日

NVIDIA GeForce 373.06 Driver は安定の神ドライバ? 応答停止と回復が改善

ディスプレイドライバの応答停止と回復 」。

Windows10にしてから応答停止と回復のエラーが増えたケースが多数報告されています。
特にWindows10のAnniversary Updateを適応したパソコンに多い印象。

自分のPCも応答停止に悩まされ 過去の記事 の方法で一時期に症状は回復していたんですが・・。
数度のWindows Updateなどを経て、GeForce Driver「365.19」でも応答停止と回復が出るように・・。

しかも、応答停止が起こると、「OSがフリーズするorディスプレイドライバが落ちる」の二択という・・。
どちらにしろパソコンを再起動しないといけない状況に陥り、非常に面倒でした。

そのため、一度ディスプレイドライバをすべてアンインストール。
Windows10がネットから自動でダウンロードする365.19よりさらに過去のNVIDIA専用ドライバに変更。

これで症状はだいぶおさまりましたが・・いかんせん過去のドライバなので性能的に不満アリ。

「Windows10のアニバーサリーアップデートに正式対応した最新ドライバに戻したいな~。」

と思っていた矢先に登場したのが NVIDIA GeForce 373.06 Driver です!

以前 GeForce Game Ready Driver 「372.54」 を導入した際には、短時間で二度の応答停止が発生・・。
最新の370番台に期待していた分ガッカリして即過去のドライバにロールバックしました。

しかし今回の373.06はインストール後数日たった今でも一度しか応答停止と回復の症状がでていません!
その際もOSがフリーズすることもなく、ドライバも正常に復帰して再起動の必要はありませんでした。

まだまだ長期的に様子を見る必要があるのは確かですが・・応答停止と回復の症状は明らかに改善。
「373.06」は安定した神ドライバといえるかも言えるかもしれませんね。

2016年10月14日

PlayStation VR(PSVR)の発売日に18禁アダルトゲーム VRカノジョ 夕陽さくら が登場!

2016年10月13日は PlayStation VR (PSVR)の発売日!
PlayStation4対応のバーチャルリアリティーシステムの発売で本格的なVR新時代の幕開け!

そんな10月13日に、3Dアダルトゲームで有名な ILLUSION (イリュージョン)から新ゲームが発表に!
VR専用ゲーム、その名も 「 VRカノジョ 」。

公式サイトもオープンしています。

VRカノジョ

イリュージョンといえば、18禁パソコンソフト業界を代表する3Dアダルトゲームメーカー。
「すくぅ~るメイト」シリーズや「人工少女」シリーズ、「Sexyビーチ」シリーズなどが有名。

3DゲームメーカーですからいずれはVRアダルトゲームを発売してくるとは思っていましたが・・。
話題性の高い PlayStation VR の発売日に合わせてくるとは・・完全に狙っていますね(笑)。


そんなイリュージョンのVR専用ゲーム「VRカノジョ」。さっそくゲーム画面の動画も公開になっています!



雰囲気はバンダイナムコエンターテインメントの「 サマーレッスン 宮本ひかり 」パクリ風ですが・・。
ヒロイン 夕陽さくら がより2次元的、アニメキャラ的にディフォルメされていて可愛い!


3DCGや3Dアニメ、3Dゲームといった作品には 不気味の谷 という現象が起こる可能性があります。
仮想現実がリアルに近づきすぎると、人間は嫌悪感を抱きがちになるという面白い現象です。

つまり、中途半端にリアルすぎると「気持ち悪い」という負の感情になっちゃうんですよ。
過去、興行的に大失敗したファイナルファンタジーの映画が不気味の谷の影響を受けたとも。

その点 夕陽さくら は顔やおっぱいなど適度にディフォルメされていますし、人気が出そう!
「DEAD OR ALIVE Xtreme」シリーズの女性キャラくらいのリアリティを意識しているかもですね~。


パソコンでのVRゲームはプレイするだけでもかなりのハイスペックマシンを要求されるのが特徴。
例えば「VRカノジョ」の必要スペックは・・

・ CPU Intel Core i5 4590 以上
・ グラフィックカード NVIDIA GTX 970 or GTX 1060以上 / AMD R9 290 以上
・ VR対応機器 Oculus Rift CV1 or HTC Vive

とかなりの高性能さ。快適なゲームプレイ環境を満たすだけでも10万円以上の出費が予想されます。

「VRカノジョ」は18禁アダルトゲームですから・・。
当然、美少女 夕陽さくら と仮想空間でエッチなあんなことやこんなことが可能なはず。

過去、VHSビデオデッキやDVDプレイヤーなどの普及にアダルトビデオが貢献したという話はよく聞きます。
やはりエロスは一部の消費者の購買意欲を飛躍的に高めてくれるわけです。

「可愛い夕陽さくらとエッチなことができるなら、高価なVRグラスや高性能パソコンも安い安い・・!」
「美少女夕陽さくらとVRセックスするために新CPUや高性能グラボを購入しちゃうぞ・・!」

こんなユーザーさんが増えれば、またデスクトップパソコンがもてはやされる時代が来るかもですね~。
PlayStation4でのVRアダルトゲームはパンチラくらいしか期待できませんから・・。

いや・・パンチラすらも期待できなかったりして・・(笑)。

miku01.jpg

2016年10月13日

ニコン AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED ポートレートサンプル作例 背景のボケた写真の撮り方

ニコンの高級単焦点レンズ AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED のサンプル写真が公開されています。

Nikon 105mm f/1.4 Portrait Shooting

105mmという中望遠焦点距離とF1.4という明るいレンズが特徴な AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED 。
中望遠で非常に明るいレンズ特性は人物や動物などのポートレート撮影に最適ですよね~。

絞り開放付近で撮影されたサンプル写真は被写界深度が浅く、豊富なボケ量。
背景をボカし、被写体をクッキリと印象的に描写しています!


デジタル一眼レフ、ミラーレスカメラなどの高級カメラを購入する理由は様々だと思いますが・・。
こんな風に「背景のボケたアートな写真を撮影したい!」というのも理由のひとつにありそう。

デジタル一眼(レフ)カメラに搭載されているセンサーのサイズは様々。
マイクロフォーサーズ、APS-C、フルサイズ、中判サイズ、などの大きさがメジャー。

上記のセンサーのサイズは一般的なコンパクトデジタルカメラのセンサーサイズよりも大きいんですよ。
中判 > フルサイズ > APS-C > マイクロフォーサーズ の順でセンサー的なボケ量は多くなります。

センサーサイズが大きくなればなるほど、同じF値での被写界深度は浅くなりボケ量が増えるんですよね~。
より背景のボケた写真を撮りたい場合、センサーサイズがより大きいカメラを選択すると楽に撮影できます。

ただ、センサーサイズの大きさだけでは背景のボケた写真は撮影できません。
そこで便利なのが AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED のような中望遠で明るいレンズなんですよ。

同じセンサーサイズなら、レンズのF値が低ければ低いほど被写界深度は浅くなります。
作例でもF1.4やF2.0、F2.8といった絞り開放付近でボケ量の多いポートレート写真を撮影していますし。

同じ立ち位置から写真を撮影したとしてもF1.4とF2.8ではボケの量に差があり、F1.4のほうが多くなります。
F1.4という明るいレンズは一般的な交換レンズよりも表現力の幅が広く、優れていると言えますね!



非常に優れているとはいえ AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED のお値段は現在20万円前後と高価・・。
交換レンズに20万円ポンッと出せる人はカメラ好きな方でもそんなに多くない気がします。

「10万円以上する高級レンズを使わないと背景のボケた写真を撮影できない・・?」
いえいえ、そんなことはありません。

例えばセンサーサイズの小さなコンデジでもある程度は背景のボケた写真を撮影することは可能。
ズームを望遠側に設定し、被写体に近づいて撮影できれば被写界深度を浅くすることができます!

デジタル一眼レフ、ミラーレスカメラなら比較的安価で明るいレンズを購入するのも手。
ニコンなら AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G が人気。
キヤノンなら円形絞りの EF50mm F1.8 STM (EF50mm F1.8 IIの後継レンズ)などが有名。
これらの単焦点レンズでも被写体までの距離と絞り値を上手く設定すれば背景のボケた写真を十分撮影可能。

最初はそういった比較的安価なカメラ機材でポートレート写真を撮影してみるのもいいかもですよ!

でも人間というのは欲深い生き物なもので・・。
「ボケの量」の次は「ボケの美しさ」「ボケ味」なんてのが気になってきたり・・(笑)。

より「綺麗な写真」「美しい写真」を求めるのはカメラ好きのサガ。
描写力の高いAF-S NIKKOR 105mm f/1.4E EDが高価でも人気になるわけですね~。

2016年10月12日

Western DigitalからSSD WD BlueとGreenが発売 SanDisk買収効果?

HDDメーカーとして有名な Western Digital Corporation がコンシューマー向けのSSDを発売!

発売されるのは WD Blue PC SSD と WD Green PC SSD 。

WD Blue SSDのほうがより高性能で信頼性も高いマルチタスクに適した上位モデル。
WD Green SSDはBlueより性能では劣りますが、消費電力が低い省エネモデルになるとのこと。

製品保証期間はどちらのモデルも3年と十分な長さ。

Western Digitalといえば信頼性の高いHDD(ハードディスクドライブ)で人気のメーカー。
HDDメーカーの中では最大手と言っても過言ではないくらいのシェアを誇るトップ企業ですよね~。

そのWestern DigitalからSSD(ソリッドステートドライブ)が発売される・・時代を感じます。
2015年にフラッシュメモリで有名な SanDisk を2兆3千億円で買収した技術的効果もあるのかも?

SanDiskブランドのSSDも現在は販売されていますが・・これからどうなるんでしょうね?
WD SSDとのブランド的な住み分けがどうなるのかも気になるところです。


HDD最大手のWD社が自社SSDを販売するということは、メーカー間のSSD価格競争も激化しそう。
今でも数年前よりかなり安くSSDを購入できますが、いずれはHDD並の販売価格になるかもですね~。

HDDと比較して小型で高性能、低消費電力、低発熱で静音性にすぐれ、しかも耐久力も高いSSD。
HDDが勝っているのは容量当たりのコストパフォーマンスと壊れたときのデータ復旧の可能性の高さくらい。

自分も最近HDDからSSDに変更しましたが、もうHDDに戻れないくらい大満足しています。
さらに価格が安くなって、SSD複数搭載PCが当たり前の時代が来てほしいですね!
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。